アニメディア7月号歴代ベストアニメSP 女性キャラ部門にリナがランクイン 

web拍手に投稿いただきました。

アニメディア7月号。毎年恒例創刊31年ベストアニメSP 。「けいおん」などの2000年代キャラが上位を占める中 、リナが歴代女性キャラBEST31位中24位にランクイン! 獲得票は653。因みに1位は7001票。歴代作品にランクイ ン出来なかったのが残念。「DBシリーズ」「セーラーム ーンシリーズ」などがランクインしているので、「スレイ ヤーズシリーズ」にもまだチャンスはあるはず!



おおお!ということで確認して来ましました!確かに!リナさん24位にいました!すごいです!投稿者さんご指摘の通り、アニメディアのランキングは新しいキャラクターが上位になる傾向があり…そんな中て24位、しかも653票とは!歴史に名を残したと言えよう ゚.+:。 ヾ(。・ω・)ノ゚.+:。。 投票は昔ながらのハガキなのかな?それともこの得票数だとウェブなのかしら。どんな層が投票しているのか気になる…。作品部門もランクインできるといいなあ。と、アニメ誌離れちゃったので他力本願で恐縮ですが…。
とにもかくにもおめでとうございます!そして情報提供ありがとうございました。
[2012/06/15 21:05] 雑誌 | TB(0) | CM(0)

アニメディア7月号30周年記念付録にスレイヤーズの記事 

 もう発売からだいぶ経ってしまった雑誌のお話で恐縮ですが…アニメディア2011年7月号(6/10発売)は創刊30周年記念号。それを記念し、30年を振り返る特集が組まれた別冊付録つき。その中でスレイヤーズが割と大きめに取り上げられています。描き下ろしなどはないですが…。
 まず、表紙には小さく無印からのリナさん。小さく…といっても載っているのは6人なので、30年間の6人に選ばれた、ってことですねw
 特集は創刊の1981年から1年ずつ、代表作品を振り返っていく形で進みます。そして毎年「この年の顔!」というキャラクターがピックアップで紹介。1995年は我らがリナさんです!当時の記事の縮小版も掲載され、当時を知る身としては懐かしく見ることができますw1995年アニメキャラ大賞MVPを受賞とのことwその後、1997年・1998年も連続でMVPを取ったことが紹介されています。特に97年は他のキャラも含め、1作品で10冠を取る人気だったとか。90年代後半を一気に駆け抜けましたねw98年はロスト・ユニバースよりケインが「顔」にピックアップされています。
 全号の表紙が紹介されている表紙ギャラリーも興味深いです。
 1995年 スレイヤーズ 1回
 1996年 スレイヤーズ 2回
 1997年 スレイヤーズ 3回
 1998年 ロスト・ユニバース 2回
 1998年 リナ&キャナル 1回
 これだけの表紙を彩ってきましたw覚えているものありますか?個人的には95年11月のガウリナ2ショットと97年5月号のびしっと指立て笑顔リナさんが好きです。
 その他、本誌の方では、20周年記念の時に全員サービスされたスレイヤーズ・リナ&キャナルテレカ(表紙絵使用のもの)の抽選プレゼントもあり。こちらは7月7日消印有効なので応募するならお早めに。
 今週末には次の号が出てしまうというギリギリなタイミングでのご紹介になっちゃいましたが…スレイヤーズ以外にもオールドファンには懐かしい特集になっているので、興味があれば本屋さんにダッシュして覗いてみてくださいw
 Twitterタイムラインより情報を拾わせていただきました。ありがとうございました!


アニメディア 2011年 07月号 [雑誌]アニメディア 2011年 07月号 [雑誌]
(2011/06/10)
不明

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[2011/07/05 21:25] 雑誌 | TB(0) | CM(0)

別冊オトナアニメ『アニメになったラノベ美少女大図鑑』 にちょっとだけスレイヤーズの記事 

http://ameblo.jp/otonaanime/entry-10910919995.html
 「別冊オトナアニメ『アニメになったラノベ美少女大図鑑』」という雑誌にちょっとだけスレイヤーズが掲載されています。アニメ化されたライトノベル作品を特集したこの雑誌。その歴史の中で、「90年代に衝撃を与えた」としてリナが紹介されています。イラストは劇場版のカットが1カットあり。なぜかオーフェンが神坂先生原作ってことになってたwあとは、年表に登場していたり、あかほりさとる先生のインタビューに神坂先生のお名前が挙がってたり。
 店頭でささっと確認しただけですので、簡単な紹介で失礼します。詳細は誌面をご確認ください。


アニメになったラノベ美少女大図鑑 (別冊オトナアニメ)アニメになったラノベ美少女大図鑑 (別冊オトナアニメ)
(2011/06/10)
不明

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[2011/06/16 21:22] 雑誌 | TB(0) | CM(0)

6/8 読売新聞夕刊に林原さん登場 見開きカラー 

 ちょっと出遅れてしまって申し訳ないのですが…6月8日(水)の読売新聞夕刊に林原さんがかなり大きめ記事で登場しています。ラジオ1000回に関連しての登場。代表作のキャラクターもご本人コメント付きで紹介されていて、リナさんも登場!EVO-R番宣イラストが掲載されています。
 後日もう少し詳しく紹介しますね。新聞ということで、日にちが立つと確認や入手がしにくくなるかな、と思い速報版です。まあ、翌々日に書いてる時点で速報じゃないんですけどねorz ちなみにバックナンバーは読売新聞の販売店で購入できます!私も本日購入しました。
[2011/06/10 00:56] 雑誌 | TB(0) | CM(5)

林原さんインタビューが掲載のフリーペーパーアニカンVol.96 Web公開 

http://www.anican.jp/backnumber/backnumber.aspx
 フリーペーパーアニカンVol.96 2011年6月がWeb公開中。カバー特集に林原さんインタビューがあります。
http://www.anican.jp/backnumber/image.aspx?number=96-40
http://www.anican.jp/backnumber/image.aspx?number=96-36
http://www.anican.jp/backnumber/image.aspx?number=96-37

 (スレイヤーズMEGUMIXについて)「スレイヤーズがまた始まるとは思わず復讐の意味でたまたま出して」 

復讐違うwwでも、また復讐してくれてOKですよw…と誤植はさておき、新アルバムについていろいろ語ってくださってます。
[2011/06/04 02:36] 雑誌 | TB(0) | CM(0)

Pick-up Voice 7月号に 林原さんインタビュー 新アルバムについて語る 

http://www.ongakusenkasha.co.jp/pick-up/index.html
 Pick-up Voice7月号に林原めぐみさんインタビューが掲載されています。カラー3ページ。新アルバム「VINTAGE White」について語っています。
 収録曲への思い、新曲「Heart Bridge」について、ジャケットについて、タイトルWhiteの由来について…などなど興味深い話がてんこ盛りです。ジャケットについては

「キングレコード作品で括るとやっぱり綾波とリナ=インバースは外せない。彼女たちの静と動の二面性を打ち出したかったんです。それで、水色と赤をお願いしました。」


 との言葉が。やはり青と赤は綾波とリナカラーだったんですね。Whiteの意味は…紙面でご確認ください。なるほどー、って思いました。Webのインタビューとかでも語られるかも…ですが。


Pick-Up Voice (ピックアップヴォイス) 2011年 07月号 [雑誌]Pick-Up Voice (ピックアップヴォイス) 2011年 07月号 [雑誌]
(2011/05/26)
不明

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[2011/06/02 21:52] 雑誌 | TB(0) | CM(0)

5/31朝日新聞ハルヒ特集記事内にスレイヤーズを紹介する一文が 

 2011年5月31日付け朝日新聞朝刊(茨城県・配達のもので確認)の文化面に「涼宮ハルヒ」シリーズの特集が掲載されていました。その中にスレイヤーズを紹介する一文が。

「1990年代、魔族と人間が併存する異世界を描いたラノベの金字塔的作品『スレイヤーズ』のように、アニメから人気になるのはラノベの常道とも言われる。」


 魔族と人間が併存する異世界…間違っちゃいないけど、そう紹介されるとなんかすげー違和感あるwwでも金字塔とかアニメから人気になる常道とかは納得。こうして、新たなヒット作に絡めて新聞に載るというのも嬉しいものですね。

★6/2追記
http://www.asahi.com/culture/news_culture/TKY201106020130.html
 asahi.comにも掲載されたようです。上記の文章は最初の方にあります。お、新聞紙上では白黒だったイラストがカラーになってるのね。

[2011/05/31 22:14] 雑誌 | TB(0) | CM(0)